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1、異年齢保育

 コミュニケーション能力の低下が問われる今、異年齢児が兄弟姉妹のように過ごせる環境は子どもたちにとって大きな経験です。年上の子に優しくしてもらったり、年下の子のお世話をすることで自然と子どもたちの絆も深まります。皆がひとつの家族のような温かく居心地の良い空間でありたいと思っています。

2、こどもの“やりたい”を形にする保育

 遊びの中でたくさんの学びを得る子どもたち。「〇〇にしたい」「〇〇にするにはどうしよう・・・」など一人ひとりの気持ちやつぶやきを子ども同士で共有し、みんなで実現に向けて主体的に取り組みます。行事で使う衣装や小道具も子どもたちで話し合いを重ね、アイディアを出し合い、つくりあげています。

活動の様子

異年齢保育
畑で野菜に触れる経験
読み聞かせ
ダンボール遊び
TEL. 044-819-5143
お電話でのお問い合わせもお待ちしています
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